本音
私は重度の障害者です。 普段話せない、エッチでドロドロした事を書きたいと思います。
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大変大変、本当に長い間お待たせしました。
今回は、前回から3ヶ月ほど経った、季節は秋の2度目のサービスを受けた時のことをお話します。
前回同様、介護タクシーの運転手から部屋まで行ってもらい、待ち合わせの女性と力を合わせてベッドに移乗してもらいました。
今回の彼女は20代半ばで、元SM嬢で介護経験もあるという女性です。
運転手が帰り2人になると、彼女はいきなり私の観ている前で服を脱ぎ始めました。
普通この行為は、シャワー室に入ってから行うことです。
上着、スカートと脱いで行くと、紫のブラジャーと同系色のパンティーが現れました。
更に、そのブラジャーも無造作に外すと、結構大きな乳房が現れた。その乳首には小さなピアスが着いていました。
彼女の言うことには、以前《SM嬢》やっていた時の証しだそうで、「遠慮しないで舐めてくださいね。今はないけれど、本当はここにもあったのですよ・・・」
と言うと、パンティーに手を掛けると一気に脱ぎ、少し足を開きオ○ンコに指を指して見せてくれました。
一連の行動で私のチ○ポは、既に理性を失っていました。そんな私を焦らすが如く、「私、シャワーを頂いてきます・・・」と、軽く言い残し、彼女はシャワー室に入っていった。
しばらくして、白いバスタオルを巻いた彼女がシャワーを終え、私の元に戻ってきました。
それから、慣れた手つきで私の衣服を全て脱がすと、濡れタオルで体の隅々まで拭いてくれ、特に大きくなったチ○ポは念入りに拭いてくれました。
それが済むと彼女は、キスをしてきました。始めは普通のディープキスでしたが、そのうち私に舌だけをだけを出させ、それを自分の口に含むと扱き始めました。
それは想像もしていなかったので驚きましたが、それが普通のディープキスとは一味違い、感触が良くて気持ちがよいのです。
次に彼女は口を離すと、大きめの乳房を私の顔の上に持ってきました。
私は夢中でむしゃぶりつきました。乳首についているピアスが舌に当たり、柔らかな肌の温もりと金属の冷たさが一緒にあいまって、何ともいえない感覚が口の中で起こっていました。
彼女もピアスをつけていることで、乳首への刺激が増すらしく、私の舌の動きに合わせるように呻き声を発します。
それを十分堪能したあと彼女は、私が自分のチ○ポが良く見えるようにと、枕を高くしてくれました。
お蔭で自分の大きくなり、横たわっているチ○ポが良く見えるようになりました。
彼女は、その大きく横たわっているチ○ポを優しく握り起こすと、ゆっくり扱き始めました。
すると見る見るうちに、元気に起ってきました。
その時を待っていた彼女は、それを口に含むと舌と唇を巧みに使い、ゆっくりと上下に扱きだしました。
これが、夢にまで見たフェラチオです。それもゴム無の【生フェラ】です。
先回の彼女にお願いしたところ「私、それは苦手なのでゴメンなさい。でも、思ったよりも気持ちが良いものじゃないらしいですよ…」と、あっさり断られましたが、「気持ちが良くない」と言うのは嘘でした。
口内の温もりが直接チ○ポに伝わり、上下されるたびに「気持ちい〜」と声を発してしまい、更に大きく硬くなって来ます。
時たま口を離し、テカテカに光り輝く亀頭の先端を舌先で嘗め回します。
その様は、まるでアダルトビデオを観ているかのようです。
その様な事を考えている余裕があったのも、ほんの一瞬でした。
ピチャピチャと嫌らしい音を立てながら次第にストロークを早くしてゆき、一番感じ易い亀頭の括れの裏側を舌先で2度・3度と攻められ、何時しか辛抱が限界を迎えていました。
そんな私を感じ取った彼女は攻撃の口を休め、「我慢ができなくなったら、遠慮しないで中に出してくださいね・・・」(その間も手での上下攻撃は続き、赤く充血した亀頭の先からは透明の液が流れ出ていました)と言うと、先程よりも激しく弱い所を責めてきました。
とうとう私は限界を超え、恥ずかしくも「イック〜・・・」と、情けない声を出し、彼女の口の中へ大放出してしまいました。まさしく、これが口内発射です。
彼女は、口の中一杯なった物を全て掌に出して見せてくれました。「沢山出ましたよ!」
見ると、既に掌では間に合わず、溢れて下へ滴り落ちていました。
次に彼女は、私のすぐ横に椅子を持って来ると下半身を覆っていたタオルを取り去り、大股を広げて座りました。
「私、ここが大きくて5本の指が入っちゃうんですよ・・・」と言うと、片手の指を伸ばしてすぼめ、大きく開いた股の中心のオ○ンコに押し込んで見せてくれました。
それを見た私は、自分のチ○ポも入れさせて欲しいなと思いましたが、この業界ではそれは御法度なので口にすることをグッと我慢しました。
「では、これから始めます。よく視ていてくださいね」と、片手の指を使ってクリトリスを撫で始めました。(これはオプション・サービスで、オナニー鑑賞と言います)
もう一方の手では乳房を揉み解し、次第に息が荒くなり、それが艶めかしい喘ぎ声に変わってきました。
それに連れて乳房を揉んでいた手を下半身に移動させ、その2本の指をオ○ンコの穴に差し入れ、グリグリと弄り始めました。
すると体を反らし、先程に増して喘ぎ声が増し、腰をくねらしてきました。
2本の指を動かすごとにグチョグチョと嫌らしい音をたて、ソコから無色透明の液体が流れ出て椅子を濡らしています。
その光景も、いつか観たアダルトビデオと全く一緒でありました。ただ、ビデオと違う所は私の直ぐ側に全裸の女性がいて、その激しい息遣いと艶めかしい喘ぎ声が生で伝わってくる事でした。
そんなことを考えていると、彼女の指の動きが止まり、いきなり私の顔を跨ぐと「この続きは、彼方がして頂戴・・・」と言いながらグッショリ濡れたオ○ンコを私の口のすぐ上に持ってきました。
彼女の言葉が言い終わらない前に、私の舌は彼女のソコを捕らえていました。滴り落ちる液体を唇で吸い取るようにして・・・
彼女は私の舌の動きに合わせるように腰をくねらせ、両手を壁について喘ぎ声を上げています。
「もうだめ、私、イキそう・・・」と彼女が言うと、体の向きを反転させ私の大きくなりかかっているチ○ポを手で握り、口に含みました。
結果、私が彼女のオ○ンコを舐め、彼女が私のチ○ポを口で扱く、69(シックスナイン)という姿勢になりました。
私は先程にもまし舌先を速く動かし、クリトリスを責めつけました。すると彼女は堪らず、チ○ポを口から離し「ウ〜・・・」と喘ぎ声を発し、体を退け反らしました。
彼女はそれに負けまいと、再びチ○ポを口に含むと、凄い速さで首を上下に動かし、チ○ポの最も感じる部分を攻めてきました。
その彼女の激しい攻撃で私は、一気に頂点に上り詰めてしまい「あ〜、イキそう・・・」と情けない声を出してしまいました。
それを聞くと彼女は、私の下半身に跨るように腰をおろすと、自分の濡れ濡れオ○ンコを私の大きく赤く充血したチ○ポの上に重ね合わせました。
そして、ゆっくりと腰を動かし、オ○ンコでチ○ポを擦り始めました。
これが、この業界最高の最終技の一つ【騎上位素股】、これは互いに挿入した時と同じような感覚が体験できるのです。
彼女は腰の動きを早くしてゆき、その度にチ○ポの弱い部分とクリトリス擦れあう事と、オ○ンコとチ○ポの密着感が一緒になって、今までに体験した事がない物凄い気持ちの良さです。
彼女の方もかなり感じているらしく、荒い息遣いと大きな喘ぎ声を発しています。
私もとっくに我慢の限界を超えていましたが、彼女のオ○ンコがチ○ポを強く圧迫しているため発射ができず、それが更に快感を増す結果となります。
次の瞬間、彼女は「イク〜・・・」と体を退け反らし、私の体の上に力なく倒れてきました。
お陰で圧迫されていたチ○ポが自由になり、我慢に我慢を重ね赤く充血した亀頭の先端から精液が、私のお腹と倒れこんだ彼女のお腹の間に勢いよく大量に発射されました。
その時の快感は、開放感と、彼女をイカせたという征服感で涙が出そうでした。
倒れこんだ彼女は失神したらしく、少しの間そのまま身動きしませんでした。
お陰で、生身の素肌の女体を全身で感じる事ができました。
「何と、柔らかくて温かいのだろう・・・」とくに胸の膨らみがなんとも気持ちが良いのです。
大放出をしたはずの私のチ○ポは、私のお腹と彼女のお腹の間に挟まれたせいで感じたままで、なかなか大きさが変わりませんでした。
その感触を更に確認したくて、腰を上下左右に振ってみました。大放出したばかりだというのに、まだ元気よく感じていて、気持ちが良くてもう一度イケるのかと思うほどです。
そのうち彼女が目を覚まし、慌てて体を起こすと「ごめんなさい。重かったでしょ・・・ 私、本当にイッテしまって、失神してしまったのね。こんな事は珍しいんですよ・・・ お上手ですね・・・ 2度目って本当ですか?」
と、話しをしながら、お腹に大放出した精液を綺麗に拭きとってくれました。もちろん自分のお腹も。
その後は暫し休戦ということで、彼女も私の直ぐ側で横になり、色々と話しをしました。
その中で、「○○さん、本当にお強いですね。○○さん位のお歳ですと、普通1回がやっとという方が多いようですよ。それを○○さんは短時間に2回、それも大量に、おまけに私までイカさせて頂き・・・ 本当に驚きましたわ!」
私は心の中で「やったー!」とガッツポーズをし、精力の強さに改めて自信を持ちました。
しかし口では、彼女に敬意を払い「それは、貴女のテクニックがお上手だからですよ・・・」確かに半分はそうなのです。
他にも、世間話を色々しました。その間も私達2人の体は密着し、互いの肌の温もりを感じていました。
暫らくし、彼女が「もうそろそろ時間になりますが、どうします・・・」と言い出したので、すかさず「じゃ、口でもう一度お願いします」と、私は返事をしました。
すると彼女は上半身を起こし、唇を首筋から胸へと這わせ、ゆっくり下がっていきました。
「もう、大きくなっていますよ。本当に、お元気ですね・・・」そう言うと、そのチ○ポを口に含み、扱き始めました。
そして、いきなりチ○ポの弱い部分を凄い勢いで攻めてきました。その速攻の前にはなすべくもなく、一気に頂点に達してしまい「イク〜」と言う情けない声と同時に、彼女の口内へ発射してしまいました。
3回目ともなると流石に量は少なかったが、その分快感が大きかったです。
発射の瞬間、体が宙に浮くような感覚になり、このままどうなっても良いと言う気持ちになりました。
あれは、本当に不思議な感覚でした。
それもそうですが、僅か1時間30分位の間に3度も射精できたことは、自分でも驚いています。
10代後半から40歳位までは、オナニーが自分一人で出来ていたので行っていましたが、1日2回が最高でした。
それも、何時間も間をおいてでした。
後始末を済ませ、時間が来たので支払をし、彼女と別れました。
その後、2度ほど別の女性のサービスを受けましたが、その彼女以上の女性とは巡り会えていません。
また書きます。
今回は、前回から3ヶ月ほど経った、季節は秋の2度目のサービスを受けた時のことをお話します。
前回同様、介護タクシーの運転手から部屋まで行ってもらい、待ち合わせの女性と力を合わせてベッドに移乗してもらいました。
今回の彼女は20代半ばで、元SM嬢で介護経験もあるという女性です。
運転手が帰り2人になると、彼女はいきなり私の観ている前で服を脱ぎ始めました。
普通この行為は、シャワー室に入ってから行うことです。
上着、スカートと脱いで行くと、紫のブラジャーと同系色のパンティーが現れました。
更に、そのブラジャーも無造作に外すと、結構大きな乳房が現れた。その乳首には小さなピアスが着いていました。
彼女の言うことには、以前《SM嬢》やっていた時の証しだそうで、「遠慮しないで舐めてくださいね。今はないけれど、本当はここにもあったのですよ・・・」
と言うと、パンティーに手を掛けると一気に脱ぎ、少し足を開きオ○ンコに指を指して見せてくれました。
一連の行動で私のチ○ポは、既に理性を失っていました。そんな私を焦らすが如く、「私、シャワーを頂いてきます・・・」と、軽く言い残し、彼女はシャワー室に入っていった。
しばらくして、白いバスタオルを巻いた彼女がシャワーを終え、私の元に戻ってきました。
それから、慣れた手つきで私の衣服を全て脱がすと、濡れタオルで体の隅々まで拭いてくれ、特に大きくなったチ○ポは念入りに拭いてくれました。
それが済むと彼女は、キスをしてきました。始めは普通のディープキスでしたが、そのうち私に舌だけをだけを出させ、それを自分の口に含むと扱き始めました。
それは想像もしていなかったので驚きましたが、それが普通のディープキスとは一味違い、感触が良くて気持ちがよいのです。
次に彼女は口を離すと、大きめの乳房を私の顔の上に持ってきました。
私は夢中でむしゃぶりつきました。乳首についているピアスが舌に当たり、柔らかな肌の温もりと金属の冷たさが一緒にあいまって、何ともいえない感覚が口の中で起こっていました。
彼女もピアスをつけていることで、乳首への刺激が増すらしく、私の舌の動きに合わせるように呻き声を発します。
それを十分堪能したあと彼女は、私が自分のチ○ポが良く見えるようにと、枕を高くしてくれました。
お蔭で自分の大きくなり、横たわっているチ○ポが良く見えるようになりました。
彼女は、その大きく横たわっているチ○ポを優しく握り起こすと、ゆっくり扱き始めました。
すると見る見るうちに、元気に起ってきました。
その時を待っていた彼女は、それを口に含むと舌と唇を巧みに使い、ゆっくりと上下に扱きだしました。
これが、夢にまで見たフェラチオです。それもゴム無の【生フェラ】です。
先回の彼女にお願いしたところ「私、それは苦手なのでゴメンなさい。でも、思ったよりも気持ちが良いものじゃないらしいですよ…」と、あっさり断られましたが、「気持ちが良くない」と言うのは嘘でした。
口内の温もりが直接チ○ポに伝わり、上下されるたびに「気持ちい〜」と声を発してしまい、更に大きく硬くなって来ます。
時たま口を離し、テカテカに光り輝く亀頭の先端を舌先で嘗め回します。
その様は、まるでアダルトビデオを観ているかのようです。
その様な事を考えている余裕があったのも、ほんの一瞬でした。
ピチャピチャと嫌らしい音を立てながら次第にストロークを早くしてゆき、一番感じ易い亀頭の括れの裏側を舌先で2度・3度と攻められ、何時しか辛抱が限界を迎えていました。
そんな私を感じ取った彼女は攻撃の口を休め、「我慢ができなくなったら、遠慮しないで中に出してくださいね・・・」(その間も手での上下攻撃は続き、赤く充血した亀頭の先からは透明の液が流れ出ていました)と言うと、先程よりも激しく弱い所を責めてきました。
とうとう私は限界を超え、恥ずかしくも「イック〜・・・」と、情けない声を出し、彼女の口の中へ大放出してしまいました。まさしく、これが口内発射です。
彼女は、口の中一杯なった物を全て掌に出して見せてくれました。「沢山出ましたよ!」
見ると、既に掌では間に合わず、溢れて下へ滴り落ちていました。
次に彼女は、私のすぐ横に椅子を持って来ると下半身を覆っていたタオルを取り去り、大股を広げて座りました。
「私、ここが大きくて5本の指が入っちゃうんですよ・・・」と言うと、片手の指を伸ばしてすぼめ、大きく開いた股の中心のオ○ンコに押し込んで見せてくれました。
それを見た私は、自分のチ○ポも入れさせて欲しいなと思いましたが、この業界ではそれは御法度なので口にすることをグッと我慢しました。
「では、これから始めます。よく視ていてくださいね」と、片手の指を使ってクリトリスを撫で始めました。(これはオプション・サービスで、オナニー鑑賞と言います)
もう一方の手では乳房を揉み解し、次第に息が荒くなり、それが艶めかしい喘ぎ声に変わってきました。
それに連れて乳房を揉んでいた手を下半身に移動させ、その2本の指をオ○ンコの穴に差し入れ、グリグリと弄り始めました。
すると体を反らし、先程に増して喘ぎ声が増し、腰をくねらしてきました。
2本の指を動かすごとにグチョグチョと嫌らしい音をたて、ソコから無色透明の液体が流れ出て椅子を濡らしています。
その光景も、いつか観たアダルトビデオと全く一緒でありました。ただ、ビデオと違う所は私の直ぐ側に全裸の女性がいて、その激しい息遣いと艶めかしい喘ぎ声が生で伝わってくる事でした。
そんなことを考えていると、彼女の指の動きが止まり、いきなり私の顔を跨ぐと「この続きは、彼方がして頂戴・・・」と言いながらグッショリ濡れたオ○ンコを私の口のすぐ上に持ってきました。
彼女の言葉が言い終わらない前に、私の舌は彼女のソコを捕らえていました。滴り落ちる液体を唇で吸い取るようにして・・・
彼女は私の舌の動きに合わせるように腰をくねらせ、両手を壁について喘ぎ声を上げています。
「もうだめ、私、イキそう・・・」と彼女が言うと、体の向きを反転させ私の大きくなりかかっているチ○ポを手で握り、口に含みました。
結果、私が彼女のオ○ンコを舐め、彼女が私のチ○ポを口で扱く、69(シックスナイン)という姿勢になりました。
私は先程にもまし舌先を速く動かし、クリトリスを責めつけました。すると彼女は堪らず、チ○ポを口から離し「ウ〜・・・」と喘ぎ声を発し、体を退け反らしました。
彼女はそれに負けまいと、再びチ○ポを口に含むと、凄い速さで首を上下に動かし、チ○ポの最も感じる部分を攻めてきました。
その彼女の激しい攻撃で私は、一気に頂点に上り詰めてしまい「あ〜、イキそう・・・」と情けない声を出してしまいました。
それを聞くと彼女は、私の下半身に跨るように腰をおろすと、自分の濡れ濡れオ○ンコを私の大きく赤く充血したチ○ポの上に重ね合わせました。
そして、ゆっくりと腰を動かし、オ○ンコでチ○ポを擦り始めました。
これが、この業界最高の最終技の一つ【騎上位素股】、これは互いに挿入した時と同じような感覚が体験できるのです。
彼女は腰の動きを早くしてゆき、その度にチ○ポの弱い部分とクリトリス擦れあう事と、オ○ンコとチ○ポの密着感が一緒になって、今までに体験した事がない物凄い気持ちの良さです。
彼女の方もかなり感じているらしく、荒い息遣いと大きな喘ぎ声を発しています。
私もとっくに我慢の限界を超えていましたが、彼女のオ○ンコがチ○ポを強く圧迫しているため発射ができず、それが更に快感を増す結果となります。
次の瞬間、彼女は「イク〜・・・」と体を退け反らし、私の体の上に力なく倒れてきました。
お陰で圧迫されていたチ○ポが自由になり、我慢に我慢を重ね赤く充血した亀頭の先端から精液が、私のお腹と倒れこんだ彼女のお腹の間に勢いよく大量に発射されました。
その時の快感は、開放感と、彼女をイカせたという征服感で涙が出そうでした。
倒れこんだ彼女は失神したらしく、少しの間そのまま身動きしませんでした。
お陰で、生身の素肌の女体を全身で感じる事ができました。
「何と、柔らかくて温かいのだろう・・・」とくに胸の膨らみがなんとも気持ちが良いのです。
大放出をしたはずの私のチ○ポは、私のお腹と彼女のお腹の間に挟まれたせいで感じたままで、なかなか大きさが変わりませんでした。
その感触を更に確認したくて、腰を上下左右に振ってみました。大放出したばかりだというのに、まだ元気よく感じていて、気持ちが良くてもう一度イケるのかと思うほどです。
そのうち彼女が目を覚まし、慌てて体を起こすと「ごめんなさい。重かったでしょ・・・ 私、本当にイッテしまって、失神してしまったのね。こんな事は珍しいんですよ・・・ お上手ですね・・・ 2度目って本当ですか?」
と、話しをしながら、お腹に大放出した精液を綺麗に拭きとってくれました。もちろん自分のお腹も。
その後は暫し休戦ということで、彼女も私の直ぐ側で横になり、色々と話しをしました。
その中で、「○○さん、本当にお強いですね。○○さん位のお歳ですと、普通1回がやっとという方が多いようですよ。それを○○さんは短時間に2回、それも大量に、おまけに私までイカさせて頂き・・・ 本当に驚きましたわ!」
私は心の中で「やったー!」とガッツポーズをし、精力の強さに改めて自信を持ちました。
しかし口では、彼女に敬意を払い「それは、貴女のテクニックがお上手だからですよ・・・」確かに半分はそうなのです。
他にも、世間話を色々しました。その間も私達2人の体は密着し、互いの肌の温もりを感じていました。
暫らくし、彼女が「もうそろそろ時間になりますが、どうします・・・」と言い出したので、すかさず「じゃ、口でもう一度お願いします」と、私は返事をしました。
すると彼女は上半身を起こし、唇を首筋から胸へと這わせ、ゆっくり下がっていきました。
「もう、大きくなっていますよ。本当に、お元気ですね・・・」そう言うと、そのチ○ポを口に含み、扱き始めました。
そして、いきなりチ○ポの弱い部分を凄い勢いで攻めてきました。その速攻の前にはなすべくもなく、一気に頂点に達してしまい「イク〜」と言う情けない声と同時に、彼女の口内へ発射してしまいました。
3回目ともなると流石に量は少なかったが、その分快感が大きかったです。
発射の瞬間、体が宙に浮くような感覚になり、このままどうなっても良いと言う気持ちになりました。
あれは、本当に不思議な感覚でした。
それもそうですが、僅か1時間30分位の間に3度も射精できたことは、自分でも驚いています。
10代後半から40歳位までは、オナニーが自分一人で出来ていたので行っていましたが、1日2回が最高でした。
それも、何時間も間をおいてでした。
後始末を済ませ、時間が来たので支払をし、彼女と別れました。
その後、2度ほど別の女性のサービスを受けましたが、その彼女以上の女性とは巡り会えていません。
また書きます。
後先になりましたが、今回はサービスを受けるに当たって苦労した点を書きます。
私が今居るところは、上越のある施設です。
この地域では、障害者の性に対しての理解度が乏しいどころかタブーが実情です。
ですから、施設内ではサービスを受けることなど絶対に不可能です。
そこで場所選びから始めました。
しかし、この地域のラブホテルは車椅子で利用するところが皆無(探し方が悪いのか?)に等しいのです。
そこで、普通のビジネスホテルを探しました。
HPのあるホテルから、メールアドレスを見つけ、1件1件当たっていきました。
でも、殆んどのホテルは2時間程度の休憩でも1泊の料金を請求されます。
それでも根気強く探したお蔭で、1件だけ1泊の半額の料金で利用できるホテルを見つけました。
そこは、N駅前のホテルHです。
そのホテルを予約するときは偽名を使います。
次は足の確保です。
タイミングよく開業した、個人の介護Mタクシーにメールで訳を話し、絶対秘密の約束を条件に予約しました。
もちろん施設には、嘘の外出場所(なるべくホテルに近いところ)を提出します。
付き添いは遠い親戚の架空の女の子の名前にし、デートと言うことにします。
私が現在利用しているデリヘル店は、「エンジョイ倶楽部」と「六本木Zoo」の2件です。
他「一心」と言う店もありますが、料金がべらぼうに高いです。
なお、同じ地域にお住まいの障害をお持ちの方で、もっと詳しくお知りになりたい方が居られましたら、直接メールを頂ければ分かる範囲でお答えします。
この次は、私が体験した最もハードなものを書きたいと思います。
お楽しみに。
私が今居るところは、上越のある施設です。
この地域では、障害者の性に対しての理解度が乏しいどころかタブーが実情です。
ですから、施設内ではサービスを受けることなど絶対に不可能です。
そこで場所選びから始めました。
しかし、この地域のラブホテルは車椅子で利用するところが皆無(探し方が悪いのか?)に等しいのです。
そこで、普通のビジネスホテルを探しました。
HPのあるホテルから、メールアドレスを見つけ、1件1件当たっていきました。
でも、殆んどのホテルは2時間程度の休憩でも1泊の料金を請求されます。
それでも根気強く探したお蔭で、1件だけ1泊の半額の料金で利用できるホテルを見つけました。
そこは、N駅前のホテルHです。
そのホテルを予約するときは偽名を使います。
次は足の確保です。
タイミングよく開業した、個人の介護Mタクシーにメールで訳を話し、絶対秘密の約束を条件に予約しました。
もちろん施設には、嘘の外出場所(なるべくホテルに近いところ)を提出します。
付き添いは遠い親戚の架空の女の子の名前にし、デートと言うことにします。
私が現在利用しているデリヘル店は、「エンジョイ倶楽部」と「六本木Zoo」の2件です。
他「一心」と言う店もありますが、料金がべらぼうに高いです。
なお、同じ地域にお住まいの障害をお持ちの方で、もっと詳しくお知りになりたい方が居られましたら、直接メールを頂ければ分かる範囲でお答えします。
この次は、私が体験した最もハードなものを書きたいと思います。
お楽しみに。
私は障害が進み、10年程、オナニーさえしていませんでした。
それが昨年夏、障害者専用のデリヘルがあることを知り、利用してみました。
当日、某ホテルでデリヘル嬢と待ち合わせ、現れたのは30半ばの体格のいい女性であった。(顔は、末広涼子にチョット似・・・)
介護タクシーの運転手に部屋まで一緒に行ってもらい、ベッドに寝かせてもらった。
私の心臓は、期待と不安で今にも口から飛び出そうであった。
彼女は、そんな私を見透かすように「初めてなの〜、大丈夫よ」と、じらすように言った。
それから彼女は、シャワー室に入った。
まず、トイレを流す音がし、その次に体を洗う音が聞こえてくる。
その音を聞いただけで想像し、私の下半身は大きくなってしまった。
しばらくして彼女が、白い大きなバスタオルを胸まで巻いて出てきた。
「お待ちどうさま」そう言いながら横に寝そべり、私の着ているものを脱がし全裸にした。
そして、胸まで巻いていたタオルを腰の辺まで下ろし、豊満な乳房を自慢げに見せると、私の手を持ってその乳房を触らせてくれた。
何といい感触だ。溜らず私は、口を持ってゆき、その乳房にむさぼりついた。
瞬間、彼女は小さく呻き声を漏らした。
次にキスを交わした。「本当に初めてなの、上手ね。じゃ、今度は下の口も舐めて頂戴。きれいに洗ってきたから、お願い」と彼女は言うと、私の顔の上にまたがるようにして下の口を持ってきた。
私は夢中でそこを舐めた。そこは既にしっとりと湿っていた。彼女は先程より大きな声で、呻き声を上げて腰をくねらせた。
彼女は満足したらしく、攻守交替で私の胸を舐めながら、手では、いきり立った処を弄り始めた。
頃合を図るように彼女は、私のいきり立った物にゴムを被せると、本格的にシゴキ始め次第に動きを早くしていった。
私は我慢の限界をすぐに超え、10年分の溜ったウミを一気にゴムの中に放出してしまった。
「溜っていたんですね〜 たくさん出ましたよ…」と、外したゴムを見せてくれた。
少し休んだ後、2回戦である。キスを交わしたあと、彼女はお尻の穴に指を差し入れ弄り回してきた。「これがアナル攻めかと思った」
初めのうち違和感があったが、次第に気持ちが良くなり、アソコもいきり立ってきてしまった。
「まぁ、もう元気になってきましたよ」と言いながら、新しいゴムを被せると、シゴキ始めた。
先程もそうだったが、シゴキながら自らも感じて、私に合わせるように喘ぎ声を上げるのである。
シゴク速さを次第に増してゆき、喘ぎ声も高くなる。それは私のそれと同期し、絶頂期に達したとき、2回目の放出をしてしまった。
「また、こんなに出ましたよ。凄いですね…」と彼女が、外したゴムを振って見せてくれた。
確かに、先程と変わりがない量の精液が溜っていた。余程溜っていたのか、それとも私がまだ若いのか、答えは2度目以降に持ち越しとなった。
斯くして、時間が来たので支払いを済ませ分かれた。
なんか、体が軽くなったような気がした。
それが昨年夏、障害者専用のデリヘルがあることを知り、利用してみました。
当日、某ホテルでデリヘル嬢と待ち合わせ、現れたのは30半ばの体格のいい女性であった。(顔は、末広涼子にチョット似・・・)
介護タクシーの運転手に部屋まで一緒に行ってもらい、ベッドに寝かせてもらった。
私の心臓は、期待と不安で今にも口から飛び出そうであった。
彼女は、そんな私を見透かすように「初めてなの〜、大丈夫よ」と、じらすように言った。
それから彼女は、シャワー室に入った。
まず、トイレを流す音がし、その次に体を洗う音が聞こえてくる。
その音を聞いただけで想像し、私の下半身は大きくなってしまった。
しばらくして彼女が、白い大きなバスタオルを胸まで巻いて出てきた。
「お待ちどうさま」そう言いながら横に寝そべり、私の着ているものを脱がし全裸にした。
そして、胸まで巻いていたタオルを腰の辺まで下ろし、豊満な乳房を自慢げに見せると、私の手を持ってその乳房を触らせてくれた。
何といい感触だ。溜らず私は、口を持ってゆき、その乳房にむさぼりついた。
瞬間、彼女は小さく呻き声を漏らした。
次にキスを交わした。「本当に初めてなの、上手ね。じゃ、今度は下の口も舐めて頂戴。きれいに洗ってきたから、お願い」と彼女は言うと、私の顔の上にまたがるようにして下の口を持ってきた。
私は夢中でそこを舐めた。そこは既にしっとりと湿っていた。彼女は先程より大きな声で、呻き声を上げて腰をくねらせた。
彼女は満足したらしく、攻守交替で私の胸を舐めながら、手では、いきり立った処を弄り始めた。
頃合を図るように彼女は、私のいきり立った物にゴムを被せると、本格的にシゴキ始め次第に動きを早くしていった。
私は我慢の限界をすぐに超え、10年分の溜ったウミを一気にゴムの中に放出してしまった。
「溜っていたんですね〜 たくさん出ましたよ…」と、外したゴムを見せてくれた。
少し休んだ後、2回戦である。キスを交わしたあと、彼女はお尻の穴に指を差し入れ弄り回してきた。「これがアナル攻めかと思った」
初めのうち違和感があったが、次第に気持ちが良くなり、アソコもいきり立ってきてしまった。
「まぁ、もう元気になってきましたよ」と言いながら、新しいゴムを被せると、シゴキ始めた。
先程もそうだったが、シゴキながら自らも感じて、私に合わせるように喘ぎ声を上げるのである。
シゴク速さを次第に増してゆき、喘ぎ声も高くなる。それは私のそれと同期し、絶頂期に達したとき、2回目の放出をしてしまった。
「また、こんなに出ましたよ。凄いですね…」と彼女が、外したゴムを振って見せてくれた。
確かに、先程と変わりがない量の精液が溜っていた。余程溜っていたのか、それとも私がまだ若いのか、答えは2度目以降に持ち越しとなった。
斯くして、時間が来たので支払いを済ませ分かれた。
なんか、体が軽くなったような気がした。
